2012年02月06日

身の丈にあったロースペック

最近、身の丈にあったロースペックについて考える機会があり、目についた。

道具は道具として、その中にある「思考」を深めたり
「繋がり」を強めて未来につなげようとする人の声が自分の中に入ってくる。
「機能を増やすには技術がいるが、機能を減らすには哲学がいる 」
dailystyle.net : インタビュー : 秋田道夫

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1977年愛知県立芸術大学美術学部デザイン科卒業 トリオ株式会社(現ケンウッド) ソニ−株式会社勤務後 1988年に独立 現在にいたる 愛知県立芸術大学大学院 美術学部デザイン科非常勤講師
posted by アカギヨシコ at 09:34| 岡山 霧| Comment(0) | 風猫目線 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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